フォトリーディング公認インストラクター 寺下和也のフォトリーディング講座
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フォトリーディング受講生の平均速読率20倍以上アップ!
右脳開発のプロ 寺下和也のフォトリーディング講座

■論より証拠のフォトリーディング受講生速読率
内山 誠彦様(会社員)         
関根 千秋様(公務員)         
林  知子様(会社員)         
佐藤 あさみ様(会社役員)
土岐 優美様(キャリア・カウンセラー) 
荒木 克孝様(団体職員)        
田村 浩之様(医療事務)        
T・S様(銀行員)            
H・T様(自営業)            
Y・N様(公務員)            
H・S様(エンジニア)          
R・T様(コンサルタント)        
K・M様(高校教員)
5P ⇒
9P ⇒
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8P ⇒
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396P 74倍
408P 45倍
298P 33倍
415P 32倍
330P 43倍
270P 54倍
349P 84倍
276P 55倍
315P 78倍
280P 93倍
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2009年4月度講座はこちらのホームページ限定 先行申込受付中!
〜あなたも1日3冊、本が読めます。単なる速読とは違います。〜
■フォトリーディングとは

あなたは人生が劇的に変わるような講座に出会ったことがありますか?
私は2001年にフォトリーディング集中講座を受講して、まさしく人生が劇的に好転しました。
それほどインパクトのある講座でした。それほど投資効果の高いシステムなのです。

大学卒業後、23年間にわたり「人間の潜在能力開発」をライフワークとして研究、実践してきました。
参考にする文献も数多く、また、当時は経営していた会社の業務に追われ、睡眠時間は2〜3時間という有様。

未読本が山積していくのは、自然な流れでした。

そんなときに出会ったのが「フォトリーディング」でした。受講後に現れた3つの変化をご紹介いたします。

?600冊の未読本を半年間で読み終えることができました。
単純に1ヶ月に100冊、1日3冊以上読んでいたことになります。


?ビジネスアイディアが頻繁に出てくるようになり、
フォトリーディングに投資した金額の100倍以上の収益を上げることができました。


?ダイレクトラーニングの手法により、寝る前に「早起き」の本をフォトリーディングしたり、
「ダイエット」の本をフォトリーディングして得られた具体的なイメージは、スッキリした目覚めや5キロの減量をもたらしました。



「この結果を、潜在能力を引き出す喜びを多くの人に知らしめたい」...2002年に私がフォトリーディング公認インストラクターになった理由です。

ところでみなさんは読書をするときに、どのような状況で読んでいますか?
一字一句こぼさないように読む、背景を考えながら読む...人によって様々でしょう。

私がフォトリーディングを通じて提唱したいことは「明確な目的意識をもつ」ということです。 本は知識の習得や問題解決のためのツールです。読書をするにしても明確な目的意識をもつことで 、人生においても明確な目的意識をもつことを習慣づけるのです。習慣化することで、情報・ひらめき に対するアンテナ・受信感度は良くなります。

理論も大事ですが、フォトリーディングを通じて、より実践的な知識と情報を習得するのです。

フォトリーディングは単なる速読の技術を習得するものではありません。右脳に訴えかけて、 潜在意識を「本」通して言語化するのです。

明確な目的意識をもって読書するということは、極端に言ってしまえば、必要な情報だけを収集し、 不要な情報には目を向けない、ということです。こう書くと、「えっ、全部読まないの?」と 驚く方もいらっしゃるでしょう。しかし、恐れないで下さい。フォトリーディングを習得すれば 、読むスピードの向上だけではなく、より深い理解力も身に付きます。コツは、あなた自身の脳に 問いかけることです。「この本から何を収集したいのか?」「そのための情報はどこに書いてあるのか?」 重要な情報をインプットし、ビジネスや試験等でアウトプットするための読書を行うのです。
 

● 一体、なぜ読書スピードが格段にアップするのか?


繰り返しますが、速読とは違います。

フォトリーディングは、大脳生理学、認知心理学、神経言語プログラミング、そして加速学習(アクセレラティブ・ラーニング)の最先端の知識をベースに開発された、情報処理のスピードを高める技術です。

人間の脳が、4%しか使われていないことは、ご存知だと思います。
しかし、残り96%をどのように使えばいいのかについては、誰も教えてくれませんでした。

左脳は言語を、右脳は図や絵を処理します。このように役割分担があります。
左脳は、7±2バイトの情報しか処理できません。
これは電話番号が8桁以上になると覚えにくくなることからも分かります。

しかし、
右脳は、イメージを処理する脳ですから、写真のように何百万バイトもの情報を撮り込むことができます。 フォトリーディングは、左脳と右脳の役割の違いを踏まえ、全脳をバランスよく活用します その結果、大変なスピードで、文書が処理できるようになるのです。

次のグラフは、「天才(Genius)」と題された米国のテレビ番組(United and Documentary Television制作)で放映した際に使われたデータです。 フォトリーディングを行う学生の脳波を記録したものです。

背の高い波がある部分は、通常の読書の状態です。
その波のパターンが、フォトリーディングを始めたとたんに、背が低い波になります。
「心のなかでのムダ話」が中断され、集中力が高まったことが分かります。
右脳は、イメージを処理する脳ですから、写真のように何百万バイトもの情報を撮り込むことができます。 フォトリーディングは、左脳と右脳の役割の違いを踏まえ、全脳をバランスよく活用しますその結果、大変なスピードで、文書が処理できるようになるのです。


フォトリーディングを開始したとたん、
脳波が、瞬時に変わります。

IBVA技術による脳波記録図

● どうすればフォトリーディングができるのか?

実は、フォトリーディングという作業は、全脳を使って読書を行うフォトリーディング・ホール・マインド・システムの1ステップなのです。この読書システムは、「確かにいいけど、日常では使えない」という通 常の速読法と異なり、日常でも無理なく使い続けられるように設計されたシステムで、次の5つのステップを踏みます。
はじめのステップ
はじめのステップは、読書に対する明確な目的をもち、読書に最適な状態に入る「準備」をします。
学校では、とにかく目の前にある文字を読み始めることを教えられました。
しかし、読書を効率的に行うには、読み始める前に、読書の目的を明確にする必要があります。そして画期的なミカン集中法を使うことにより、読書に集中できる状態に入ることができるようになります。
第2のステップ
第2のステップは、「プレビュー」です。
この作業により、これから吸収していく情報を、整理し、分かりやすく格納していくことができるようになります。
第3のステップ
第3のステップは、「フォトリーディング」です。
一頁一秒の速度で、ページをめくっていきます。左脳を使わないようにして、情報処理スピードの早い右脳で、情報を吸収していきます。フォトリーディングは、スピード学習モード(Accelerative Learning State)に入ることで可能になります。
第4のステップ
第4のステップは、右脳に蓄積された情報を、日常で使えるようにする作業です。
「アクティベーション」というテクニックを使って、顕在意識上に、フォトリーディングで吸収した情報を引き出していきます。
最後のステップ
最後のステップは、高速リーディングです。
これは通常の読書に近い読書法です。しかし、いままでの4つのステップと組み合わせることにより、読書に対する柔軟性が生まれ、理解力も確かなものになっていきます。
   
「現在、各界のリーダーは、新しいアイディアをすばやく吸収し、幅広い分野における重要なトピックについて把握し、専門分野については常に動向をフォローしていなければならない。以上をすべて可能にするのが、フォトリーディング・ホール・マインド・システムだ。」  
ケン・ブランチャード博士

「人間の読書スキルの開発という観点から見ると、フォトリーディングは、極めて自然な進化プロセスであるだろう。」 
                                  
ウィン・ウェンガー博士

フォトリーディングセミナー 参加者の声

■ 長瀬 雅洋様  会社社長  5P ⇒ 300P  60倍
「最終日には自分の望んでいる目標、目的が出てきて、それを成し遂げる為にどうするかがわかりました。あとは実行するだけです。」

■ 丸尾 武士様  会社・NPO代表  6P ⇒ 420P  70倍
「最初のテーブルにあった、この手のアンケート自体、不安を感じていた。この下に書く○倍なんて数字、「エッ、ウソだろ!?」と思っていました。しかし、講座が進むにつれて、医学的とか科学的とか、いちいち言っていないで、事実、この方法を実践、実行した人の事実があると思うようにして、なるべく自然に楽しく行動した結果、かなりの充実感を体験できた。

■ 黒崎 裕輔様  公務員  7P ⇒ 190P  29倍
「今まで聞いたことのない言葉の連続でした。フォトリーディングをマスターしたら、と思うとワクワクがとまりません!受講料、安いくらいです。いや、安すぎます!」

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フォトリーディング集中講座

【日 程】2日間(原則として各日9時30分〜18時)

【受講料】105,000円(税込)(お支払いは銀行振込み、クレジットカード支払いがお選び戴けます)

【受講生がもらえるもの】
1.フォトリーディング公式プレイブック
2.アルマクリエイションズ社公認フォトリーディング受講証

特典

当ホームページより当社主催のフォトリーディング講座にお申し込み戴いた方に限り、寺下インストラクターが厳選した以下のフォトリーディングツールをもれなくプレゼントします。
その1.ザ・マインドマップ 〜脳の力を強化する思考技術〜
その2.フォトリーディングした書籍をマインドマップで記録したときに役立つカラーペンセット
その3.寺下和也オリジナル・フォトリーディング ブックリスト

*上記特典はフォトリーディング以外の講座、及びアルマクリエイションズ社の公式サイトからお申し込みの場合にはつきませんのでご了承下さい


■講座主催者および受付連絡先
  • 本セミナーは、株式会社ALMACREATIONSの許諾に基づき、公認インストラクターが所属する会社が主催するものです。 本WEBサイトでご案内している講座は、「ラーニング・ソリューションズ・クライアントサポートデスク」にて受付事務を行っております。本WEBサイトか らお申込いただいた講座についてのご案内(会場場所・参加費お支払・振替キャンセル・満足保証制度・受講票等)については、「ラーニング・ソリューション ズ・クライアントサポートデスク」にお問合せください。
  • ※お問合せ専用ページ http://www.lskk.jp/faq/

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 座席数に限りがございますので、定員に達したところで受付終了とさせていただいております。受講規約への同意および講座のお申込みは、参加者ご本人からのみとさせていただきます。 万が一、虚偽の申告がございました際には、講座そのものの受講や再受講などのアフターサービス提供等をお断りすることもございますので、 お申込みの際には、十分ご承知おきください。尚、お客様からいただいた個人情報や利用目的は、弊社プライバシーポリシーに則り、 安全に取り扱いさせていただいております。心身共に健康体であることが受講条件とさせていただいております。お申込は受講料ご入金をもって確定とさせていただいております。受講料のお支払期限は、お申込受付日より10日以内とさせていただいております。
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